まみむめまーもっとさんの映画レビュー・感想・評価

まみむめまーもっと

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マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

2.8

観てて気持ちいいし、はっぴーだし、楽しいけど、テーブルの上に乗って歌う様は観てるとハラハラするようなおばあちゃんです、私

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

3.1

普通にミュージカル映画でよき

でも母親、いや父親も?いやもう保護者という存在の人は

SLIPPING THROUGH MY FINGERS

の部分だけでも観たらもう完璧

あんな愛情と郷愁を溢れ
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2分の1の魔法(2020年製作の映画)

2.8

心がきゅーっとなる

いない家族に思いを馳せるのも大事だけど、自分の周りに支えてくれる大切な家族がいることを忘れてはいけない

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

2.8

それでもボクはやってない

この題名の意味を最後に知る

それでも、それでも、、、、

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.4

憧れの親子であり師弟関係

相互作用で成長できる関係っていいな

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

3.4

なんと怖い実話
大きな力は覆すのは難しいし
報道の切り取り方の怖さ

ココ・アヴァン・シャネル(2009年製作の映画)

3.2

計算式のようなまでの秀逸

ココシャネルの言葉の「流行は変化していくもの。だけどスタイルは永遠」
が全てを物語ってる

スウィングガールズ(2004年製作の映画)

2.7

吹奏楽部に入ろうと固く誓いました

入らなかったけど

人間失格 太宰治と3人の女たち(2019年製作の映画)

2.4

こんな男ほっとけないじゃん
この人となら地獄まで落ちてもいいって思わせちゃうんだろうな
そして妻の凄み

ゴッホ~最期の手紙~(2017年製作の映画)

3.3

ゴッホの生きた世界
ゴッホだからこそ見える世界
歪で微睡で美しい絵画の世界

この映画の時間だけ見える世界がある

男はつらいよ お帰り 寅さん(2019年製作の映画)

2.8

日本人だから一度は触れてみたくて

来るものは拒まず
去る者は追わず

ダンサー・イン・ザ・ダーク(2000年製作の映画)

3.9

解離性障害のストレス回避
頭の中ではこうなってたのか
私も含めて人間のストレス回避とは奥深い

そしてビョークの声は実に愛らしい

セックス・アンド・ザ・シティ2(2010年製作の映画)

4.4

こちらも引き続き眼福。
何度観てもよい
なんなら音楽かける代わりに観て仕事してる

にしても男前のビック

ひよこ豆のフムスはこれを観て作ろうと思いました

セックス・アンド・ザ・シティ(2008年製作の映画)

4.2

そんなに力入れなくてもただただ眼福

クリスチャン・ディオール、オスカー・デ・ラ・レンタ、ヴィラ・ウォン、クリスチャン・ラクロワ、ランバン、そしてヴィヴィアン・ウエストウッド


あぁ
何度観ても眼福
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食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

4.8

わたしのバイブル

何度観ても新鮮な気持ちになる

ひとが元気になるにはやっぱり欲が大事

とりあえずイタリアにパスタにピザにジェラート食べにいきたい

小説ももちろんよい

キャロル(2015年製作の映画)

3.7

私にとって同性愛の元祖で至高

アンティーク品も美しくて、
衣装の体のラインも美しくて
ジュエリーも美しくて
クリスマス感も美しくて
ただただ惚れ惚れする

そして、一目惚れってほんと強い

オメデタ⁈ そんなトコ(2025年製作の映画)

1.0

お部屋も服もなかなかかわいいけど
痛々しくて、見てられなくて
途中でやめちゃった

自分を客観視って大事

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

1.7

とりあえず長澤まさみさんがかわいい
そこ求めてるなら迷わずおすすめ

ALWAYS 三丁目の夕日(2005年製作の映画)

2.5

これが世の言ういい時代なんだろうな

ライフラインや衛生的にはどうなんだろうなって作品を台無しにすることを思っちゃうのがわたしです。

ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期(2016年製作の映画)

-

わたしは迷わずパトリック

何がいいってエドシーランがめっちゃいいのよ、音楽よし、ムードよし。うっとり。
開始30分で観てよかったーって思った

クレヨンしんちゃん ヘンダーランドの大冒険(1996年製作の映画)

3.3

子どもの時と今じゃコンプラ的にも感じ方全然違う

とりあえずこんなばばぬきしてみたい

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

2.2

ジュードロウがワトソンくんだもん
内容もわかりやすいし、そりゃみるよ

劇場版モノノ怪 唐傘(2024年製作の映画)

2.0

斬and新

理解できなくても見る価値あり
新しい世界への誘い

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.1

マツコのどうしようもなく悲しい一生と相反する松雪泰子さんのきれいさ、もう肌からツルツルです
だからかなんだか観ちゃう
何度でも観ちゃう
ミュージカル

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

3.5

時代背景が現代だったらもっと幸せで穏やかだったんだろうと思わずにはいられない

こーゆー声をあげてくれた人たちのおかげで今があるんだと感謝して生きよう

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ栄光のヤキニクロード(2003年製作の映画)

2.4

ひまちゃんとアザラシを声を間違えてしまうひろし。
そんな場面でもアザラシを無碍にできないやさしさが好き